ホーム » 学校行事 (ページ 2)

学校行事」カテゴリーアーカイブ

6年 運動会の成功をめざして その1(5月14日)

運動会では、6年生は最高学年として、各演技はもちろんのこと、いろいろな役割を担わなければなりません。入場行進や開会式、そして閉会式などの全校生での練習に先立ち、6年生だけの練習を行いました。挨拶をするために号令台に上がる時の作法や、トロフィーの返還の仕方、国旗・市旗・校章旗の掲揚の仕方など、一人一役の役割をしっかりと果たすべく、協力しながら、しっかりと練習に取り組みました。

クリーンタイム (4月26日)

早朝からの雨も上がり、草引きにとっては、絶好のコンディションとなりました。年々運動場の水はけが悪くなる中、運動場では草がどんどんと伸びてきています。8時15分から20分間、1年生から6年生まで、それぞれの割り当てられた場所を中心に、しっかりとがんばりました。さすがは「誉田っ子」です。

 

 

3年 屋上に上がって(4月17日)

3年生になって、「社会科」の学習がはじまりました。まずは、わたしたちの住んでいるところ、誉田町の学習です。安全面で気をつけなければいけないことの指導をしっかりと受けたあと、いよいよ実際に屋上にあがって観察開始。東西南北の方位の学習を生かして、各方位ごとに見えるものをどんどんとノートに書き込んでいきました。今回の学習を生かしながら、「まちたんけん」の計画を立て、6月には実際に「たんけん」に出かける予定です。

 

1年生をむかえる会 (4月17日)

児童会の集会委員会主催による「1年生を迎える会」が行われました。まずは、2年生から5年生までのお兄さんお姉さんたちが拍手で迎えるなか、6年生におんぶされた1年生の入場です。

 

はじめの言葉に続いて、ゲーム「猛獣狩りに行こうよ」です。ゲームの説明では、4月になって委員会に入りたての4年生も5・6年生の集会委員に交じって大活躍。ゲームは指定された人数をそろえるだけでなく、「必ず1年生を入れる。」「髪の毛をくくった女の子を入れる。」などのミッションも追加され、楽しく、わいわい、テンポよく進んでいきます。

1年生の子はニコニコ笑顔。2年生から6年生までのお兄さんお姉さんたちも、1年生のみんなにしっかりと楽しんでもらおうという気持ちに満ちあふれていました。次のゲームはこれも定番、「ジャンケン列車」です。最後には、参加者の誉田っ子全員が、一つにつながりました。

1年 初めての学校給食 

4月12日(金)

誉田小学校に入学して4日目。この日からいよいよ学校給食が始まりました。でも、準備のとき、1年生は、身支度を整えて、見ているだけ。今日は、6年生のお兄さんお姉さんたちがどうやって、配膳をしていくか、しっかりと目で見て覚える日です。

4月16日(火)

今日は給食が始まって3日目。お兄さん、お姉さんに教えてもらいながら、配膳の仕方をどんどん覚えていきます。

4月17日(水)

今日はいよいよ1年生だけで頑張る日です。みんなで協力して、しっかりと準備ができました。そして元気に「いただきま~す。」

 

 

6年 感謝の会 (3月12日)

6年生が、誉田小職員のみんなを家庭科室に招待してくれました。家庭科の最後の学習です。目標は、団らんを通して、感謝の気持ちを伝えよう。次々とやってくるお世話になった方々、一人一人に、感謝の気持ちを込めたメッセージを贈り、お茶とたこ焼きでおもてなしです。出来立てをおいしくいただきながら、思い出話に花を咲かせました。

 

6年生を送る会 (3月7日)

5年生が中心となって進める初めての全校行事。5年生は限られた時間の中で、オリジナルの劇を中心に準備と練習を重ね本番を迎えました。1~4年生の子どもたちも、各学年の出し物でそれぞれの持ち味を発揮し、みんなでしっかりと6年生に感謝の気持ちを伝えることができました。6年生12名の卒業の日まであと13日、全校生そろって笑顔いっぱいの2時間となりました。

誉隣保館まつり (2月23日)

今年も第1部「人権学習発表会」で、それぞれの学年での国語や社会、道徳や総合的な学習の時間における学習成果を発表しました。広い会場で、多くの地域の方々に、自分たちが取り組んできた学習の成果を、しっかりと伝えられるよう頑張りました。

そして、5年生は「革細工体験コーナー」のブース運営で、6年生は「演芸発表会」への出演で、それぞれ大活躍をしてくれました。

 

ドッジボール大会 (2月4日・8日・21日)

児童会が主催し、縦割り班活動の一環として行われました。使用するボールは当たってもそんなに痛くないソフトバレーボールです。そして5・6年生が1・2年生をねらうときは利き手と逆の手を使うなど、全校生が楽しめるようにルールも工夫されています。また、試合を行った体育館では、外野が受けなかったボールは壁に当たってすぐに跳ね返ってくるので、試合展開もとてもスピーディです。10チームがてっぺん目指して熱戦を繰り広げました。優勝は1班、準優勝は3班でした。おめでとう。

 

なわとび大会 (2月7日)

「長なわ」の部では、5分間で何回跳べるかに挑戦です。この日を目指して学年ごとに励ましあって練習に取り組んできました。大会当日も、長なわが得意な子もそうでない子もみんなで力を合わせて自分たちのベストを尽くしました。

「短なわ」の部では、各自で選んだ跳び方で1分間に何回跳べるか。また各自で選んだ跳び方で2分間続けて跳べるかの、2種類の記録に挑みました。